家庭学習教材『「単位あたり量」入門』

(小学校5年生)
「単位あたり量」入門F「異種の二つの量の割合」としての「単位量あたりの大きさ」ではなく、「単位あたり量」を「異種の二つの量の間で新たに作り出された量」として学習します。分離量÷分離量、分離量÷連続量、連続量÷連続量へと学習を進めていきます。このプランでは、特に単位に注目し、単位の部分の計算について詳しく説明しています。また、問題を図示し、かけわり図の理解へと繋げています。(33ページ)

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